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live! live! live!
ロネカフェ、4年目もやります。

ひとりでも多くの方に、ひとつでも多くの素晴らしい音楽に触れていただけるように。


2012. 5.21 mon. 菅大祐 closing live

2012. 6.5 tue. レフア live

2012. 6.23 sat. 『Influence do Jobim』 小池龍平×織原良次 live




全ての人々の中に眠る、音楽を美しいと思う心を呼び覚ますことができたなら。



そんな想いで、もう一度、はじめから。














# by ronetcafe | 2012-06-24 00:01 | live情報 | Trackback | Comments(0)
ロネカフェ・スタッフKannよりメッセージです。
初めてBLOGを書かせていただきます。

ロネカフェのスタッフKannです。

先程初めてと書きましたが、最初で最後のブログになります。。

昨年の6月からロネカフェのスタッフとして潮見さんに拾っていただき働かせていただいていましたが、
今月の31日をもって退社するコトとなりました。

ロネカフェでの一年間は本当に楽しかったです。

スタッフの皆や、ご来店してくださるお客様、みんなに会えなくなるのは本当に寂しいです。

またどこかで皆さんとお会いできる日を楽しみにしております。


















# by ronetcafe | 2012-05-23 14:12 | info | Trackback | Comments(0)
ランチメニュー
5月23日~5月28日のランチメニュー

●エビとアボカドのカレー
●ソーセージとアスパラのトマトクリームパスタ
●タラモチーズのラップサンド
●プレートランチ
・雑穀米
・サラダ
・じゃがいものバジルあえ
・あさりのスープ
・ポークジンジャー















お待ちしてます!!

5月28日は社内研修のため、17時までの営業とさせていただきます。
よろしくお願いします。










# by ronetcafe | 2012-05-23 11:14 | info | Trackback | Comments(0)
ランチメニュー
5月16日~5月21日のランチメニュー

●サーモンとレタスのカレー
●牛肉と新ごぼうの和風しょうゆパスタ
●チョリソーとポテトサラダのラップサンド
●プレートランチ
・雑穀米
・サラダ
・アスパラの中華風黒ごまあえ
・オニオンスープ
・エビマヨ















大倉美弥 切り絵 one music one flower は、5月21日までです。
引き続き、お待ちしてます!!

最終日の5月21日は、菅大祐 closing live のため、14時までの営業とさせていただきます。
よろしくお願いします。




# by ronetcafe | 2012-05-14 23:47 | info | Trackback | Comments(0)
Influence do Jobim


3月の畠山美由紀さんのライブでのサポートも記憶に新しい龍平くんが、再びロネカフェに来てくれます。
前々回同様、フレットレスベース奏者の織原くんと一緒に。
おおよそ2年ぶりとなる2人のステージ。
アントニオ・カルロス・ジョビンの曲や、Bophana時代の名曲のあれやこれ。
2人のつくりだす極上の音と空間をお見逃しなく!!

織原良次によるBGA(Back Ground Ambient)『透明な家具』も実演予定!
こちらもお楽しみに!!

2012. 6.23 sat.
『Influence do Jobim』
小池龍平×織原良次 live
19:00 open 19:30 start
前売り¥2,500- 当日¥3,000- (要別途1drink¥500-)

[前売り予約&問合せ]
ronet cafe
愛媛県新居浜市庄内町6-11-23
http://www.ronetcafe.com/
メール予約 : info@ronetcafe.com
電話予約・問合せ : 0897-36-1322
ご予約の際には、代表者様のお名前、人数、ご連絡先をお伝えください。

小池龍平
リズムギタリスト&シンガーソングライター。

1978年、東京都荒川区出身。幼少期を米国で過ごす。
高校時代に初めてギターを手にし、早稲田大学ラテンアメリカ協会での活動などを経て、ブラジル音楽をはじめ各地の黒人音楽に出逢いリズムギターに傾倒していく。
2003年ブラジル音楽を独自の解釈で演奏するアコースティック・トリオ“Bophana”を結成。青柳拓次(Little Creatures)プロデュースのデビューアルバム”Bophana”の他、2枚のアルバムを発表。日本人離れしたクール・ヴォイスとリズム・ギター は、高い評価 を受ける。
また2006年、自らが中心となり”Hands of Creation”を結成。1stアルバム”Hands of Creation”でメジャーデビュー。アメリカン・フォーク、レゲエ、ブラジリアン・ミュージック等の音楽をルーツに持つ同バンドは、SUMMER SONIC 2006、朝霧Jam’06、FUJI ROCK FESTIVAL’07、SunSet Live’08等数々の大型フェスに出演。2枚のアルバムをリリース。
2009年8月には小池龍平ソロプロジェクト”bonito”として、マイケル・ジャクソンのカバーアルバム”Sings MJ”を発表。bonito名義でSUMMER SONIC ’09に出演。
2010年、icchie presents EXOTIC SESSION BANDのメンバーに。icchie(tb.), YOSSY(key.),土生”tico”剛(steel pan),松永孝義(bs.),千住宗臣(ds.),小池龍平(a.gt.)。FUJIROCK FESTIVAL’11に出演。
2011年、パーカッショニスト福和誠司氏のユニット”もしもパレード”に加入。福和誠司(per.),小泉”P”克人(bs.),斉藤良(dr.),小池龍平(a.gt.)。
またサポートミュージシャンとしては、PortofNotes、畠山美由紀、AnnSally、noon、UA、DSK、satocough(BIG FROG, my-pot)、土生”tico”剛(LITTLE TEMPO)、光風(COOL WISE MAN、GREEN MASSIVE)、show441(el skunk di yawdie)、bonobos、HanaH、酒井杏…など、さまざまなジャンルのミュージシャンと共演。
その他、『三菱MUFG』 TV CMソングや、『ニチレイフーズ・アセロラドリンク』、『ヱビスビール』、『ジャックスカード』、『SONY Cyber-shot、HANDYCAM』、『明治 おいしい牛乳』、『カネボウ ALLIE』、『ACジャパン』等のTV CMナレーションも担当。

織原良次
1980年生
大学時代からフレットレスベースに専念。ジャズシーンにて活動。
【織原良次の色彩感覚】にて自身の曲を演奏。
【織原良次の色彩感覚】は【現代の日本人の色彩感覚】でありたい。              
2010年からBGA(BackGroundAmbient)『透明な家具』を主催。
○ライブではない○盛り上がらない○BGMではない
以上のモットーを掲げた音像表現も模索。
2003年に山田里香(vo)、小池龍平(gt,vo a.k.a.bonito、Hands of Creation)とブラジル音楽を独自の解釈で演奏する『Bophana』を結成、2007年メジャーデビュー。
同時期、ジャズベーシスト鈴木勲『OMAsound』への参加でジャズシーンに頭角を現す。
2000年から参加する橋爪亮督(ts)GroupでCDを2枚リリース。クリエイティブ・ジャズ・シーンの最左翼に踊り出る。
悶絶のフルート奏者太田朱美のRiskfactorにて盛んに演奏活動。
eweから水谷浩章(b)プロデュース『RiskFactor』をリリース。
橋本学(ds)トリオで伊藤志宏(pf)とともに美的音楽追究中。
畠山美由紀(vo)ジョニ・ミッチェル・ナイトに笹子重治(gt)と共に参加、共演を重ねている。
青羊(vo,gt)の『けもの』の仲間としての活動も特筆すべきものがある。
遠藤律子FRV!にて2009年南米(ボリビア、ペルー、ベネズエラ、パラグアイ)
ツアー、2010年には米モンタレー・ジャズ・フェスティバル、ペルーで演奏。
他現在、野本晴美トリオ、江藤良人funk jones、小松伸之gravity,大槻カルタ英宣vertical-engine、行川さをり、横山達治グループ、松尾由堂ボナンザ、寿永アリサcom maestro、滝野聡group、小林幹5での活動も精力的に行っている。


# by ronetcafe | 2012-05-14 00:02 | live情報 | Trackback | Comments(0)
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